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【レーダー照射】月刊朝鮮の韓国軍P-3搭乗取材記事「目視識別のため高度を100mまで下げた」「外国艦艇監視のため高度60mで接近飛行」⇒ 軍事評論家「今回より低い」

投稿日:

1: サーバル ★ 2019/01/16(水) 18:26:19.94 ID:PcHEZ48m9
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韓国艦のレーダー照射、本当に海自P-1哨戒機は「脅威」だったのか? 検証する
関 賢太郎(航空軍事評論家)
2019.01.08 

 〜略〜

たとえば韓国海軍は、P-1哨戒機とほぼ同様の運用をしているP-3哨戒機を保有していますが、韓国メディア「月刊朝鮮」の記者が2013年7月10日にこのP-3へ搭乗取材した記事によると、「目視識別のために高度を100mまで下げた」「外国の艦艇監視のため高度60mで接近飛行する」とあり、韓国海軍の哨戒機部隊自身が外国の艦艇に対して、今回の事件におけるP-1よりもはるかに低い高度を飛んでいることが分かります。

以下リンク先全文参照

https://trafficnews.jp/post/82564/2

【元ソース】
*朝鮮日報社の系列会社月刊朝鮮社が発行するオピニオン誌

海上哨戒機P-3CK同勝機
最北端NLLから最南端であってもまで領土守護の現場を行く

文・写真:オドンリョン 月刊朝鮮記者
(原文:ハングル)
m.monthly.chosun.com/client/news/viw.asp?ctcd=G&nNewsNumb=201308100011

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Source: 正義の味方

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