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武藤元大使「文政権は内政も経済も外交もすべて失敗してるのに支持率が変わらない。不思議で仕方ない」

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1: シャチ ★ 2019/12/12(木) 13:55:31.53 ID:CAP_USER
(略)
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■武藤元大使講演要旨 相互妥協と感情抑制を
最近、韓国という国が分からなくなってきた。国論が完全に分裂し、文在寅(ムンジェイン)政権は独裁指向を強めている。だが、今年は内政も経済政策も、北朝鮮との融和を目指した外交政策も全てが失敗している。なのに、支持率は現在もほとんど変わらず、不思議で仕方ない。

文政権は日本に対して歴史を直視するよう求めるが、直視するべきは文政権の方ではないか。元徴用工問題は1965年の日韓請求権協定で解決済み。慰安婦問題も朴槿恵(パククネ)政権下で「完全かつ最終的」に解決したはずなのに、文政権は合意を認めない。さらに、日本が半導体材料の対韓輸出規制を行うと、文政権は日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA=ジーソミア)の破棄で対抗しようとした。協定破棄は米国の圧力に屈して撤回する形になったが、文政権は安全保障を無視し、何が国益か理解できていない。

ただ、日韓両国にとって悪いのは歴史がらみの政治関係だけ。元徴用工問題で日本に妥協の余地はないが、韓国人の対日イメージは変わってきている。

日韓関係には浮き沈みがあるので、良くなるときに一気に良くするべき。現在は関係回復の出口が見えないように映るが、新たに良好な関係を築くには相互の妥協と客観性、感情抑制が大切だ。
ソース 静岡新聞
https://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/715202.html

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Source: おーるじゃんる

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