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特亜

橋下徹「日本は、輸出管理が徴用工問題への報復だと言うべきだった」

1: 鴉 ★ 2019/12/09(月) 19:12:56.93 ID:CAP_USER
橋下氏「日本は徴用工問題で喧嘩しないのか」…
日韓GSOMIA・輸出管理問題をめぐる政府の対応に苦言
12/9(月) 13:10配信

橋下氏「日本は徴用工問題で喧嘩しないのか」…日韓GSOMIA・輸出管理問題をめぐる政府の対応に苦言
上念氏
上念:台湾はいわゆる「ホワイト国」ではないが、日本は物資を輸出し続けている。韓国についても、単に申請をきちんとしていないだけの話だったのに、勝手に大騒ぎをして、独り相撲を取っている。

橋下:発端は徴用工問題だった。応募工、戦時労働者など、呼び方は様々だが、日本企業で働かされた朝鮮人労働者の人たちについて、韓国の大法院(最高裁)が賠償金を払えと日本企業に言ったところから日韓が揉め始めた。そして、以前からあった問題とはいえ、輸出管理の話が出てきた。

僕が言いたいのは、日本政府はそこで“これは徴用工問題への報復だ”と言うべきだった、ということだ。もちろん世界の貿易を統括するWTOのルールに違反してしまうことだが、報復だと言っておけば、徴用工問題をGSOMIAと輸出管理の問題と抱き合わせて議論することができたはずだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-00010010-abema-int

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Source: おーるじゃんる