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今年のノーベル賞有力候補発表…韓国の科学者は含まれず

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1:ななしさん 2019/09/26(木) 23:13:44.40

脳に光を照射して脳神経細胞活性を人為的に調節する「光遺伝学」の創始者や2次元ナノ物質を研究した科学者、遺伝子(DNA)序列分析法を開発した生化学者などが今年、ノーベル賞を受賞する可能性が高いという予想が出た。

情報分析サービス企業クラリベイト・アナリティクスは今年、ノーベル賞を受けると予想される「2019年被引用優秀研究者」を選定、26日発表した。合計7カ国(米国、オーストリア、デンマーク、ドイツ、イスラエル、オランダ、英国)19人の研究者が名前を連ねたが、韓国の研究者は含まれなかった。
(中略:業績紹介)

クラリベイト・アナリティクスは「ウェブ・オブ・サイオンス」文献と引用索引分析を通じて2002年から毎年、ノーベル賞受賞が有力な優秀研究者名簿を発表している。

ノーベル賞受賞が有力な韓国人科学者としてユ・リョン、カイスト教授(2014年)、パク・ナムギュ成均館(ソンギュングァン)大教授(2017年)が選ばれたことがあり、昨年、国内機関の蔚山(ウルサン)科学技術院(UNIST)のロドニー・ルオプ教授が名簿に載ったことがある。

(記者注:今回の予想では14年ぶりに「日本人」なし)

ソース:マネートゥデイ(韓国語)今年ノーベル賞受賞有力科学者19人嘱望…韓科学者はなくて
https://news.mt.co.kr/mtview.php?no=2019092612084127784


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Source: 厳選!韓国情報

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