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金髪豚野郎こと津田大介さん「物議をあえて醸すことに意味があると思った。ジャーナリストとしてのエゴだった」 慰安婦像に抗議殺到で「表現の不自由展」中止

1:ななしさん 2019/08/03(土) 23:04:03.88
津田大介さん「ジャーナリストとしてのエゴだった」。中止された“表現の不自由展”の責任を痛感 (あいちトリエンナーレ)

ハフィントンポスト 2019年08月03日 19時23分


「元慰安婦の苦痛を記憶する」ための象徴として手がけた「平和の少女像」をめぐって抗議が相次ぎ脅迫も


国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」の企画展の一つである「表現の不自由展・その後」が8月3日で中止されることになった。慰安婦をテーマにした少女像の展示に抗議が続き、脅迫行為もあったという。

あいちトリエンナーレの芸術監督を務める津田大介さんは同日夕方に会見を開いた。「表現の不自由展・その後」への抗議や中止は開催前から想定の範囲内だったことを明かした一方、「これを続けるとトリエンナーレそのものが成立しない」として、「わずか3日で作品を撤去するのは断腸の思い」と苦渋の決断だったと明かした。

その上で、「表現の自由」というデリケートなテーマを「民間よりも表現の自由が薄い」と言われる公立美術館でやることで「物議をあえて醸すことに意味がある」と思っていたという。

ただ、「鳴り止まない電話」のような予想を超える反響が事務局などに寄せられたことに「ジャーナリストとしてのエゴだったとも感じています」と打ち明け、責任を「大きく感じている」と話した。

▽「あいちトリエンナーレ2019」での「平和の少女像」展示について、記者会見する芸術監督の津田大介氏(ジャーナリスト)=8月2日、名古屋市東区
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Source: 厳選!韓国情報