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【恐ロシア】サッカーロシア代表2人、韓国人を見つけ「PSYだ!」と暴行 「まだ生きているなんて運がいい」

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201810121008778100_5bbff8c61ba8d1:話題のニュース 2018/10/12(金) 12:59:29.43

「人種差別」ココリン - ママエフ、暴行当時韓国名挙げて被害者嘲笑
OSEN 2018-10-12 10:29

「社会に存在するすべての規範に違反する重大な犯罪行為」

アレッサンドロ・ココリン(ゼニト・サンクトペテルブルク)とパベル・ママエフ(FCクバン・クラスノダール)は8日、ロシアのモスクワのカフェで食事していたロシアの産業通商貿易発展部の局長であるデニス・朴を暴行した。

デニス・朴弁護士は、ロシア国営放送を通じて「デニス・朴の人種を嘲笑した」とし人種差別犯罪だと主張した。彼はココリンとママエフを一般暴行ではなく、処罰がより高い人種憎悪による暴力で処罰する必要があると指摘した。

被害者であるデニス・朴は一方的な暴力に起因する後遺症に苦しんでいることが分かった。 ココリンとママエフは暴行当時、デニス朴に「お前まだ生きているなんて運がいい」と人種差別脅迫を加えた。

2018国際サッカー連盟(FIFA)ロシアのワールドカップをきっかけに人種差別防止に取り組んでいるロシアもココリンとママエフの衝撃的な犯罪で大騒ぎになった。 (中略)

ロシアの「BBC」は「裁判の過程で明らかになったことによると、ココリンとママエフはデニス・朴を殴打しながら韓国人の名前を挙げて彼を嘲笑した」と伝えた。

デニス・朴の知人が直接裁判に参加して前後の事情について明らかにし、「ココリンとママエフは事件当時『韓国のコミカルな歌手』の名前を言及してデニス・朴を殴打し苦しめた」と証言した。

一方、ココリンとママエフは裁判で家族を保証人に立てて保釈を要求した。 しかしロシアの裁判所と検察は彼らの要求を拒絶し、拘束して調査に乗り出す方針だ。

ロシアの検察は、ココリンとママエフを起訴し、「社会に存在するすべての規範に違反する重大な犯罪行為」と強調した。


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Source: 厳選!韓国情報

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