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【児童虐待】激しい暴力で2歳児衰弱死 頭の骨は折れ、胃からは激辛ソースの成分 母親の交際相手の男を傷害致死で起訴(北海道札幌市)

投稿日:

1: WATeR ★ 2019/07/19(金) 20:39:39.02 ID:e+y5KMlz9
映像あり
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190718-00000437-stv-hok
STVニュース北海道
札幌市で2歳の女の子が衰弱死し、母親と交際相手の男が逮捕された事件で、検察は母親を保護責任者遺棄致死の罪で、交際相手の男については「傷害致死の罪」を適用してそれぞれ起訴しました。男の激しい暴力が女の子の死につながったと判断されました。

わずか2歳で衰弱死した池田詩梨ちゃん。母親の池田莉菜被告21歳は18日、交際相手の暴行によってけがをしているにもかかわらず詩梨ちゃんを病院に連れていかず放置したうえ必要な食事を与えず死亡させた保護責任者遺棄致死の罪で起訴されました。いっぽう、その交際相手の藤原一弥被告24歳は傷害致死の罪で起訴。検察は詩梨ちゃんの頭や顔を殴るなどの暴行を加えた上、池田被告とともに必要な対応をしなかったとしています。
(村崎記者リポート)
「検察は藤原被告の数々の暴行と詩梨ちゃんの死に、因果関係があると判断しました」
事件が発覚したのはおよそ1か月前。当初、2人は詩梨ちゃんに暴行を加えたとして、傷害の疑いで逮捕。さらにその後、ともに、保護責任者遺棄致死の疑いで再逮捕されていました。しかし。
(藤原被告の知人)
「(藤原被告は)子どもが普段から大嫌いと言っていた。短気というかけんかっ早いというか何人も殴っていた」
こう証言する藤原被告の知人。その後の捜査で、藤原被告による詩梨ちゃんへの激しい暴力が明るみになっていきます。熱湯をかけられたやけどのあと、殴られたようなあざやタバコを押し付けたようなあと。さらに頭の骨は折れ、胃の中からは激辛ソースの成分も検出されたということです。藤原被告は主に、池田被告がいないときに詩梨ちゃんに暴行を加えていたとみられています。
(捜査関係者)
「積極的な暴力を立件する」
検察は、詩梨ちゃんの遺体の状況などから暴行も衰弱死の要因だと判断し、藤原被告の罪を慎重に検討してきました。その結果、激しい暴力と、放置していたその一連の行為が死を招いたととらえ、保護責任者遺棄致死の罪ではなく傷害致死の罪を適用したのです。元検事の中村浩士弁護士は検察の今回の判断は珍しいケースと話します。
(元検事 中村浩士弁護士)
「法定刑は傷害致死罪と保護責任者遺棄致死罪どちらも同じだが、故意を持って暴行し、その結果死亡した傷害致死罪のほうが、何もしないで死亡を招いた保護責任者遺棄致死罪よりも、実際の裁判での量刑は傷害致死罪のほうが重くなるので、傷害致死罪で重く裁いてもらいたいという意図が読み取れる」
現場のアパートにはいまも、花やぬいぐるみが手向けられ、多くの人が心を痛めています。検察は2人の認否を明らかにしていませんが、今後、裁判員裁判の法廷でさらに詳しい状況が明らかになります

引用元: ・【児童虐待】激しい暴力で2歳児衰弱死 頭の骨は折れ、胃からは激辛ソースの成分 母親の交際相手の男を傷害致死で起訴(北海道札幌市)

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Source: ネトウヨニュース

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