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【社会】「好きで好きで」と女に刺されたホストが告白 あの日何が?

投稿日:

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/09(火) 21:35:26.20 ID:4Ef850GQ9
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〈残念だけどるな生きて帰ってきたわ。明日も出勤してるから初回指名まってるね〉──水商売歴1年足らずのホスト男性が7月1日、こんなツイートをしたところ、賛否を巻き起こしている。
彼はメディアで大きく報じられた事件の被害者だったからだ。事件は5月23日に起きた。
この日、東京・新宿区のマンションで、20歳の男性の腹部を刃物で刺し重症を負わせたとして、元ガールズバー店長・高岡由佳容疑者(21)が殺人未遂容疑で逮捕された。

「好きで好きでしょうがないから刺した」「刺したあと、相手が“好きだ”と言ってくれて幸せだった」という衝撃の供述に加え、警察に連行される高岡容疑者がうっすらと笑みを浮かべていたこと、
ぐったりと横たわる被害者のそばで、両足を血に染めた高岡容疑者が平然とたばこをくゆらす写真がSNSで拡散されたことから大きな話題になった。

しかしその後、被害者の容態や当日何が起きたのかは明らかになっていなかった。
そんな中でネット上に現れたのが、冒頭の被害者本人である琉月(るな)さんのツイートだった。

琉月さんのツイッターには笑顔でポーズをとる彼をバックに「不死鳥るな」と大きく書かれた写真がアップされているほか
〈痛みに負けルナ〉〈肝臓刺されたからしばらくお酒のめません〉など、自ら事件をネタにするような内容も散見される。

そのため「生きていてよかった」といった労りのコメント以外に、「刺した女も悪いが、刺されるようなことをした男にも責任がある」「付き合ってたんでしょ?」
「あんな目にあったのにまた復帰するとか頭おかしい」と辛辣なコメントも多く寄せられているが、本人は〈みんなは刺された真実の理由は知らないのですか?〉と反論していた。

琉月さんのいう真実とは何なのか。あの日本当は何があったのか。彼が勤務するホストクラブ『Fusion-by youth-』へと向かった。

この店は、東京・歌舞伎町の中でも人気ホストクラブが軒を連ねる、通称「ホストクラブ通り」の中にある。
営業開始時間は朝6時だ。早朝にもかかわらず、20代前半らしき大勢の女の子たちがお気に入りのホストたちと、嬉しそうに酒を酌み交わしている。

「はじめまして」といって現れた琉月さんは、折れそうなほど線が細く、表情もまだあどけない。
服装もダメージジーンズにシャツというラフなもので、SNSでのアグレッシブな姿からは想像がつかないほどに幼く見える「ハタチの男の子」だった。

お酒を運んだり、会話を盛り上げようと笑い声を上げたりする様子からはとてもメッタ刺しにされて入院していた姿は想像できない。
しかし、肝臓を深く刺されたため、入院直後から、予断の許されない状況だったという。

https://news.livedoor.com/article/detail/16746821/
2019年7月9日 16時0分 NEWSポストセブン

引用元: ・【社会】「好きで好きで」と女に刺されたホストが告白 あの日何が?

(´・ω・`)<話題になってるニュースだよ

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Source: ネトウヨニュース

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