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朝日新聞社説「弊害あらわになった安倍一強の総括なくして、先に進むことは許されない」「緊張感を奪い、政官関係をゆがめる忖度も生んだ。森友加計問題に向き合えるかどうかだ」

投稿日:

1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [PE] 2018/09/11(火) 10:17:19.87 ID:3E2tierG0 BE:517598406-PLT(20500)
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〜略〜

■自浄作用が問われる

〜略〜

1強の弊害があらわになった安倍政治の総括なくして、先に進むことは許されない。
 安倍1強は政治から緊張感を奪い、政官関係をゆがめる忖度(そんたく)も生んだ。政権・与党のおごりやゆるみによる不祥事は後を絶たず、強引な運営が常態化した国会では、行政監視機能が形骸化している。
 この政治の劣化をただせるのかどうかの試金石は、行政の公正性、政治の信頼を深く傷つけた森友・加計問題に正面から向き合えるかどうかだ。

以下略

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https://www.asahi.com/articles/DA3S13672388.html?ref=editorial_backnumber

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Source: 正義の味方

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